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コメントレス [純正律(Just Intonation)]

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REIKOさん、コメントありがとうございます。

 若干順番を変えて回答させていただきます。

>普通に使われる「純正律」という言葉が、このような「本物の」純正律と、「12(他の数でもいいですが)音に限った」純正律の両方を含むことに、最近のEnriqueさんの記事を読むまで、うかつにも気づいていませんでした。
  私は最初から意識して使ってますよ。ちなみに「本物の」純正律を指向した分割鍵盤付きの鍵盤楽器については名著(笑)「古楽の音律」に比較的詳しく解説されてます。
 12音固定による「12JUST」よりも響きが美しいシステム(仰られる「本物純正律」、ここでは「ダイアトニック音程変動の純正律」と呼ばせていただきます。)があるのは勿論知っているし、鍵盤楽器も昔は実はそのようなタイプも存在していたのです(「古楽の音律」に「16,17世紀にはそうした楽器もいろいろ制作されていた」と、ちゃんと書いてあります。「音律研究」されるのであれば、いいかげん「古楽の音律」くらい買いましょうよ(笑)、「名著」なんだから!)。一応証拠写真(?)載せて起きます(クリックで拡大可能)。

IMG_5747古楽の音律の該当部分.JPG

 そして、これについて著した(またはこれらの基となる)理論は、(オイラーの論を待つまでもなく)ヴェルクマイスターのもの(1691年の「音楽調整法」)と考えられているようです。(つまりヴェルクマイスターは、「均された音律」だけでなく、ちゃんと純正律の研究もしていた訳です、当然ですが。)ただ、ヴェルクマイスターは、(「実用的観点」からでしょうけど)、1オクターヴ当たりの音を20個に絞っています。(「古楽の音律」では「選抜的純正律音階」と説明されています。) バンの「完全鍵盤」では、この20音から2音を間引いた18音仕様のものになっています。(※ヴェルクマイスターがバンの18音に2音を足した(つまりヴェルクマイスターの理論がバンの鍵盤に基づいて作られた)、というのが正確なようです。)

IMG_5746.JPG

(この図を見ると、所謂「D調」を弾くために白鍵の内の「D鍵盤」だけは所謂「特別分割仕様」になっています。ですので、以前にEnriqueさんが仰っていた「純正律ではA音を上げるのではなくてD音を下げるのが正式である」旨は、この意味で正しいと考えられます。)
 ここまでを総括すると、ミーントーンの異名異音を実現するためではなくて、「ダイアトニック音程変動の純正律」を実現する「ための分割鍵盤」を備えたものが(田中正平氏の純正律オルガンを待つまでもなく)歴史的にちゃんと存在していたということです。この楽器によれば、当然ながら、前の表に示した純正律(12Just)よりも沢山の純正音程を奏でられます。

>昔の人の常識音律であり、体に染み付いていた「純正律」とは、12音に限った(鍵盤用の)純正律ではなくて、音高が自在に調整できる声楽等による純正律ではないですか?
 「音高が自在に調整できる声楽等による純正律」というのはあくまで「後の時代」に出来た「システム」ですよね。「原始的なもの」、「根源的なもの」ではないですよね。
 「原始的なもの」、「根源的なもの」は何ですか? ということです。 これに関し、私は、まずは純正律での基本スケール(ドレミファソラシド、ドレミ♭ファソラ♭ラシ♭シド、)の音程関係(単純整数比)が「原始的なもの」、「根源的なもの」と考えています。(で、その次がいわゆる「派生」音。)

>「論外」でも何でもありません。
 では逆にお聞きしますが(笑)。
 

 何故に「一般向け」の電子鍵盤楽器では、純正律はおろか他の古典調律でさえも一切プリセットされていないでのでしょうか、何故に「高級機種」の電子鍵盤楽器や電子チューナーでさえも純正律(12JUST)は「歪められた構造」でしかプリセットされていないのでしょうか。

 何故に我々のような「下の者」(つまり他に本業を持った一般社会人、音楽については単なる一愛好家の「趣味」人)が、純正律(12just)でも適用可能な鍵盤楽器曲やギター曲を探し当てて発表するような事態が生じているのでしょうか。(これって本来「上の人」のやるべき仕事では?(本当、これこそ「ぷんすか!」ですよ、全く(笑)))

 このような「社会現象」は、純正律、少なくともREIKOさんの言われる「12JUST」が現代社会では「論外音律」として扱われているからではないのでしょうか?
 そして、「12JUST」でさえ体得していない人が、それの発展形である「本当の純正律」を使いこなせるのでしょうか? つまり、「12JUST」って「本当の純正律」の『基礎』なのではないですか、ということです。これについては後述します。


>上の表には「本物の純正律」への言及がありません
 私がupした表は「鍵盤楽器」用の音律ってことは分かりますよね? ジョビンとかヴェルクマイスターとかキルンベルガーとか書いてますし。
 次に、私の表は、「12鍵盤用」のものってことも分かりますよね? これは、「今はこのレベルの議論にとどめておきたいから」です。分割鍵盤を前提にすると「話に収拾がつかなくなるであろうこと」くらいはわかりますよね? 

 
 だから早く気づいて欲しいんですってば、「音律」には政治的な『陰謀』が沢山あるってことに。(音楽関係者の「上の人」はおそらく殆どの人が知ってるはずですよ。)

>太陽系の図表に、惑星をたくさん載せておいて、太陽が無い
 私の認識では、「純正律」における「太陽」はルート音です。

>12音に限った純正律を12Justとすれば、本物の純正律と12Justは全く「別物」です。
 私はそうは考えません。REIKOさんの仰られる「12Just」は「本物の純正律」の『基礎』であると考えます。言い換えると、「本物の純正律」は、「12Just」の『延長線上にある』、と考えます。
 さらに言うと、たとえ「本物の純正律」を想定して作曲された曲であっても、まず最初に「12Just」の構成音を使用してから「本物の純正律」の音を使用すると思います。それが「本筋」、「王道」だと思いませんか? (勿論「例外」曲もあるでしょうけど)。

>純正律で歌う古楽系の声楽団体や、純正律でハモれる一部の楽器をやっている人から見れば、12Justなんて12の固定された音しか使えない可哀想な鍵盤楽器の、それこそ「論外音律」だと言うでしょう。
 私はそうは全く思いません。「むしろ逆」だと思います。なぜなら、純正律で歌う「ことのできる」古楽系の声楽団体や、純正律でハモれる「ことができる」楽器奏者の方が、「12Justの音程」が「如何に重要な音程であるか」、「現代社会においてこれを体得することが如何に大変か?」を心から、それこそ身に染みて分かっていると考えられるからです。
 そして、上述のように、「12Justの音程」にアクセスすることが「実質的に禁止」されている現代社会において、純正律で歌う「ことのできる」古楽系の声楽団体や、純正律でハモれる「ことができる」楽器奏者って一体どのくらいいるのでしょうか?

>(「醜く切り取られた」とは正に言いえて妙だと感心しましたが)
・・・誰ですかね、こんな表現されたの?(爆)
 「西洋音楽を全否定する表現」としか思えないのですが(汗)

>kotenさんはその12Justが、かつて常識だった「純正律」だと誤解していませんか?
・・だから、私の使う「純正律」の用語は、分割鍵盤をも考慮して使っているつもりです。

>なぜなら長い期間、音楽は圧倒的に声楽中心で、「12Justで歌う」なんて考えられないからです。
 ・・・これが例え事実だったとしても、「12Justの構成音の範囲内(の和音)で作られた声楽曲が存在しない」ってことにはならないですよね。
  「12Justの構成音の範囲内で作られた声楽曲」は『音楽』ではないのですか? 

>後からボチボチ登場してきた鍵盤楽器は、本物~は実現不能
・・・否です。上述した通りです。やろうと思えば二段鍵盤楽器でだってできるはずです。

>12音だけを使ってる時点で、すでに本物の純正律を修正してる
・・・何言っているんですか? 「修正」なんてしてないでしょ、使用する音を「限定」しているだけでしょ?

>12Justなんてどれも、あちこちが破綻している醜いつじつま合わせの世界
・・・「あの世」に行った時に、もしもバードやパーセルやショパンやベートーベンなどに会えたとしたら、これを面と向かって堂々と言えますか? 私には恐ろしくてとても言えませんわ(汗)

>そんな中で「純正音程の数」など競っても、どんぐりの背比べでしかないと思います。
 ・・・これ、とてもREIKOさんの発言とは思えないのですが(汗)

 総じて、モーツァルトで折り合いが付かないのであれば、ハイドンのハ長調変奏曲あたりから入った方が良いのかな、とも感じてます。ハイドンの後期作品はマニアの間では「キルンベルガーⅡかⅠ」との専らの噂ってことですよね。例えば「プレ・インヴェンション」の56曲目に載っているハイドンのハ長調変奏曲、これの後半の(アウフタクト小節入れて)4小節目の頭の和音、これって「勝負和音」じゃないんですかね。
IMG_ハイドン5748.JPG

 音楽的には「D」の和音を使いたいのに、主題、第1変奏、第2変奏と一生懸命「我慢」してるんですよ(笑)。

 で、次の第3変奏では、裏拍に「おそるおそる」入れてるでしょD7の和音を。
IMG_5749.JPG

 そして第4変奏でついに「禁則」を使うんですよ。同時打鍵は避けてますけどね(←なので禁則「的」D7和音とでも言うべきか?)。可成りキワドイ響きです。

IMG_5750.JPG 

これを理解して「正当に評価」してあげないと、ハイドンが可哀想だと思いませんか?

(念のため、私はこの曲の「想定音律」が王道純正律であると言いたいのではないです。あくまで「勝負和音」論です。 第5変奏でB♭和音が沢山出てきますので、むしろ「王道」は不向きで、既存音律ではキルンベルガー音律が妥当とみてます。おそらく「KBⅡ」ならマニアの間では「誰でも納得」で、白鍵が完全純正律であるKBⅠでもOKなのか? が争点になるのかと、そんな気がしています。)

修正:
すみません、以下の記述は消しました。

その1:
>前に記事で取り上げたマッテゾン、マールプルク、その他の人が提案した「純正律」は、何故に(ドデカゴン以外の)「音律関係書籍」に記載されていないのでしょうか?
 (消した理由:ケレタート著「音律について」上巻第21頁に少しだけ解説されてました。ただ、巻末の音律一覧表をみると、調律替えしないで使う音律であるかのような誤解が生じますね、これだと。あと、巻末の「注」を見ると、マッテゾンの音律が1719年、オイラーの音律は1729年となってます。)

その2:
>市場に出ている音楽関係(音律関係書籍以外)の本で「禁則五度」という用語を見たことがあるでしょうか?ある場合でも、その意味を解説している本が存在するのでしょうか。(5度の禁則といえば、「平行五度の禁止」くらいしか書かれてないのではないでしょうか。そして、その「禁止理由」について説明されている本があるのでしょうか?)
 (消した理由:これ議論すると泥沼化しそうなので止めました。)


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REIKO

力の入った?レス、お疲れ様です。
このレスを読むと、「思い込み」って怖いな・・・と感じる他ないんですが。(^o^;)
kotenさん、音楽を「固定音楽器」(←音の数は12だろうがそれ以上だろうが問いません)の視点だけから捉えすぎじゃないでしょうか?
切り口が偏っているので、そこから多くの誤解が生じてるのでは?
西洋の音楽を、ちゃんとグレゴリオ聖歌の時代から認識していますか?

「16・17世紀に作られた純正律志向の分割鍵盤楽器」って、それこそ楽器に何とか「人間の真似」をさせようとした結果でしょう?
その頃はもう声楽ポリフォニーが完成されています。
鍵盤楽器音楽などの器楽が台頭してくる以前に、西洋の音楽は声楽(本物の純正律が可能)によるひとつの大きな頂点を迎えているのです。
(いわば声楽曲が「やりつくしてしまった」ので、器楽曲が進出するスキができたとも言える)
で、声楽や音程が自在(あるいは調整可能)な「作音楽器」は、その都度正しい音程が出せるので、「あらかじめ用意された有限個の固定音高」という意味での「音律」に縛られる必要がないんですよ。
現実的な意味において、音律が「問題」になるのは、固定音楽器だけなんです。
なので、音律の本にはその種の楽器や、あるいは(合奏等の際に)固定音楽器と音を合わせる必要が出てくる、他の楽器の事情等しか書いてないのでしょう。
そういうものばかり見ていたら、声楽のことなんて抜けてしまうのも仕方ないかもしれませんが・・・。
西洋の音楽は、鍵盤などの固定音楽器で始まって発展したのではないですよ。
あくまで基本は「人間の声」すなわち「声楽」です。

私が新ブログのタイトルにわざわざ「~鍵盤館」とつけたり、説明に「古典調律と鍵盤音楽について楽しく考察」と、「鍵盤」という文言を入れたのは、みっともない「つじつま合わせ」をしなきゃいけない鍵盤楽器(音楽)、あくまでそれ限定の話ですよ・・・という認識があったからです。
そんなつじつま合わせをしなくてもいい声楽や楽器は、世の中にたくさんあるのですから。
アッチを立てればコッチが立たず、これは12Justだって不等分律だって平均律だって同じことです。
これは本物の純正律から見れば、とてもみっともなくて醜いことです。
純正音程が多い音律はどうしたってウルフができるし、純正長三度の一方で不良長三度もできるでしょう?
子供が二人いたとして、一人は国語・算数は100点だけど理科・社会は0点、もう一人は四教科とも50点だったとします。
kotenさんは後者の子供(平均律に相当)を「論外」と言って叱り飛ばしますか?
「純正音程(満点)の数など競ってもしょうがない」というのはこういう意味です。
音律はそれ自体に意味や優劣があるのでなく、あくまで奏する音楽との適合が大切なのです。
だから何らかの12Justと「たまたま」合う曲だって存在するでしょうし、実際に12Justで書かれた曲もあるかもしれません、そんなことまで否定はしていませんよ。
(KBIは全ての音がオイラー格子から拾えるそうなので、その意味で12Justとすれば、ベトベンの「熱情」が12Just想定かもしれませんね ──── ああいう規模の曲で「たまたま」は考えにくいので)
ですが私の「本物の純正律」という言葉に対して、分割鍵盤の「楽器」を引っ張りだしてきて反論?するようでは、「この人、器楽が台頭する以前の西洋音楽についてまともに知ってるの?」と疑わざるを得ないのですけど。

>現代社会において、純正律で歌う「ことのできる」古楽系の声楽団体や、純正律でハモれる「ことができる」楽器奏者って一体どのくらいいるのでしょうか?

タリス・スコラーズって純正律じゃないんですか?
(違うんですかね?キレイすぎて聴いてて飽きるくらいなんですけど・・・)
多くの中世やルネサンス音楽のアンサンブルは(以前そういうのにハマってったので)バロックなどそれ以降の音楽と比べると、非常に美しい響きですよ。
いわば私が「ハマった」のはそれが大きな理由です。
なのでそんなに純正な響きが好きなら、鍵盤音楽なんかじゃなくて、こういうのを聴いた方が早いんです。
古楽とは限りませんが、弦楽四重奏が好きな人にも、このタイプがいるんじゃないでしょうか。
固定音楽器で「純正!純正!」と拘るのは、穴の開いたバケツで一生懸命水をくんでるような気がするんですが・・・。
by REIKO (2012-07-09 21:16) 

koten

REIKOさん、コメントありがとうございます。

>西洋の音楽を、ちゃんとグレゴリオ聖歌の時代から認識していますか?
 いや、ピタゴラスの時代があったってことは認識してますよ(汗)、だからむしろREIKOさんに「何で表中にピタゴラス音律が無いの?」って書いて欲しかったんですけど。鍵盤楽器の音律も最初はピタゴラスから始まった(しかも黒鍵も無かった)ようだし。

 それと、現代では「クラヴィコード」が「論外」楽器になっているじゃないですか。あっ、ちなみに、私の言う「論外」っていうのは、「一般人がアクセスできない」的な意味で使ってます。で、クラヴィコードって鍵盤楽器にもかかわらず「固定音楽器」じゃないですよね。禁則5度を「広げる」ことが可能なんじゃないですかね。

>「16・17世紀に作られた純正律志向の分割鍵盤楽器」って、それこそ楽器に何とか「人間の真似」をさせようとした結果でしょう?
 ・・ううん、そこまでは書かれていないような、、、この同意は保留ということで(汗)

>で、声楽や音程が自在(あるいは調整可能)な「作音楽器」は、その都度正しい音程が出せるので、「あらかじめ用意された有限個の固定音高」という意味での「音律」に縛られる必要がないんですよ。
現実的な意味において、音律が「問題」になるのは、固定音楽器だけなんです。
なので、音律の本にはその種の楽器や、あるいは(合奏等の際に)固定音楽器と音を合わせる必要が出てくる、他の楽器の事情等しか書いてないのでしょう。
そういうものばかり見ていたら、声楽のことなんて抜けてしまうのも仕方ないかもしれませんが・・・。
・・・いや、これ全部分かっていますけど。

>西洋の音楽は、鍵盤などの固定音楽器で始まって発展したのではないですよ。
>あくまで基本は「人間の声」すなわち「声楽」です。
・・・これは完全には同意できないですね。楽器の歴史だって相~当~古いですよ。楽器の中で鍵盤楽器は「後釜」だってのも勿論分かってます。私のイメージでは、鍵盤楽器は管楽器の音程を「マッピング」しようとして出来たのがオルガン、弦楽器の音程をマッピングしようとして出来たのがクラヴィコードではないかと。

>そんなつじつま合わせをしなくてもいい声楽や楽器は、世の中にたくさんあるのですから。
 ですからそれは分かってますって(汗)。私がこのブログを立ち上げて一生懸命「布教活動」しているのは、ギターや鍵盤楽器をやっている人がみんな12ETに縛られていて「苦しんで」いる「現場」を色々と見てきたから、もぅ見てられなくなってやっているんだって何度も言っているじゃないですか。

 ですので、
>そんなつじつま合わせをしなくてもいい声楽や楽器
  の人には、逆にこの12ET楽器の「現場の苦労」を「イメージ」して欲しいんですよ。でも、分からないでしょうね、12ETに縛られていない人は「凄く生命力に溢れていて元気」ですものね。この意味分かりますか?
 なぜ現代社会での12ET楽器であるギターや鍵盤楽器「しか実践していない」私が「こんなに元気」なのでしょうか??
 これって結局、12ETオンリーの世界にどっぷり浸かってみないと分からないんですよね。
by koten (2012-07-09 22:49) 

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